新藤義孝 公式サイトメニュー

意見を届ける ご意見フォームを新しいタブで開く

PROFILE / ROOTS

人物・歩み

川口で育ち、街の現場を知り、国の決定を担うまで。
政治姿勢の原点をたどります。

衆議院議員 新藤義孝
PORTRAIT

新藤義孝

YOSHITAKA SHINDO

新藤 義孝

しんどう よしたか

衆議院議員埼玉県第2区

生年月日
1958年1月20日
出身
埼玉県川口市
学歴
明治大学文学部卒業
選挙区
衆議院 埼玉県第2区
当選回数
10回
現在の主な役職
自由民主党 外国人政策本部長

FOUR CHAPTERS

歩みの中に、
いまの責任がある。

政治活動の原点を、
4つの節目からご紹介します。

ROOTS

川口で育ち、街の仕事を知る。

川口市に生まれ、大学卒業後は川口市役所へ。都市計画や川口総合文化センター・リリアの開館準備に携わりました。地域の暮らしと行政を身近に知った経験が、政治活動の土台になっています。

川口での活動を見る
LOCAL POLITICS

市議会から、国政へ。

1991年、川口市議会議員に初当選。1996年には衆議院議員に初当選しました。市役所と市議会で培った経験を生かし、地域で聞いた声を国の制度や予算へつなぐ活動を重ねてきました。

RESTART

落選から始まった、週刊新藤。

2003年の落選を経て、2004年3月に「週刊新藤」を創刊。国政の課題や自らの考え、日々の活動を伝える発信を続けています。その時々の言葉と行動は、各号の記事から読むことができます。

週刊新藤を読む
RESPONSIBILITY

大臣として、国の決定を担う。

2012年に総務大臣、2023年に経済再生担当大臣に就任。地方分権や地域活性化、経済財政政策、スタートアップ、社会保障、感染症危機管理など、幅広い分野を担当しました。

国政での取り組みを見る

TIMELINE

川口から、
国政10期へ。

主な経歴を、年代順にたどります。

  1. 1958

    埼玉県川口市に生まれる

  2. 1980

    明治大学文学部を卒業、川口市役所へ

  3. 1991

    川口市議会議員に初当選

  4. 1996

    衆議院議員に初当選

  5. 2004

    「週刊新藤」を創刊

  6. 2012

    総務大臣、地方分権改革・地域活性化などの担当大臣に就任

  7. 2013

    国家戦略特区担当大臣に就任

  8. 2023

    経済再生担当大臣などに就任

  9. 2026

    衆議院議員10期目

生い立ちからの詳しい記録を読む(新しいタブで開きます)
国会議事堂前に立つ新藤義孝
NATIONAL DIET

川口の声を、国の決定へ。

WORDS & PRINCIPLES

言葉を、
行動の記録とともに。

著書先送りのない日本へ

「私が領土・主権問題に取り組む理由」を副題に、その考えをまとめた著書です。