川口で育ち、街の仕事を知る。
川口市に生まれ、大学卒業後は川口市役所へ。都市計画や川口総合文化センター・リリアの開館準備に携わりました。地域の暮らしと行政を身近に知った経験が、政治活動の土台になっています。
川口での活動を見るPROFILE / ROOTS
川口で育ち、街の現場を知り、国の決定を担うまで。
政治姿勢の原点をたどります。

新藤義孝
YOSHITAKA SHINDO
しんどう よしたか
衆議院議員埼玉県第2区
FOUR CHAPTERS
政治活動の原点を、
4つの節目からご紹介します。
川口市に生まれ、大学卒業後は川口市役所へ。都市計画や川口総合文化センター・リリアの開館準備に携わりました。地域の暮らしと行政を身近に知った経験が、政治活動の土台になっています。
川口での活動を見る1991年、川口市議会議員に初当選。1996年には衆議院議員に初当選しました。市役所と市議会で培った経験を生かし、地域で聞いた声を国の制度や予算へつなぐ活動を重ねてきました。
2003年の落選を経て、2004年3月に「週刊新藤」を創刊。国政の課題や自らの考え、日々の活動を伝える発信を続けています。その時々の言葉と行動は、各号の記事から読むことができます。
週刊新藤を読む2012年に総務大臣、2023年に経済再生担当大臣に就任。地方分権や地域活性化、経済財政政策、スタートアップ、社会保障、感染症危機管理など、幅広い分野を担当しました。
国政での取り組みを見るTIMELINE
主な経歴を、年代順にたどります。
埼玉県川口市に生まれる
明治大学文学部を卒業、川口市役所へ
川口市議会議員に初当選
衆議院議員に初当選
「週刊新藤」を創刊
総務大臣、地方分権改革・地域活性化などの担当大臣に就任
国家戦略特区担当大臣に就任
経済再生担当大臣などに就任
衆議院議員10期目

川口の声を、国の決定へ。
WORDS & PRINCIPLES
政治は街から
暮らしの現場を出発点に、地域の課題を国政へ。オープンタウンミーティングでも大切にしてきた姿勢です。
対話の活動記録を読む(新しいタブで開きます)地域の元気を日本の元気に
総務大臣就任時に掲げた言葉。地域を起点に、日本全体の活力を育てる考えを伝えています。
大臣就任時の週刊新藤を読む(新しいタブで開きます)「私が領土・主権問題に取り組む理由」を副題に、その考えをまとめた著書です。